1980年 戦旗・共産主義者同盟へ改称

1980.9月 金大中氏らの救出を!

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1980.10.19 三里塚東京集会 東京・代々木公園

二期阻止

空港を廃港へ

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1980.12.2 三里塚 松明デモ

松明デモ

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1980.12.16  金大中氏らの救出を!日韓連帯闘争

松明デモ

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資料:戦旗派年表 1980年

 1月共産主義者同盟(戦旗派)から戦旗・共産主義者同盟へ名称変更。6月には社学同再建をおこない、1980年代は「戦旗・共産同と労共闘・社学同の時代」となる。韓国での激動と連帯しつつ、安保─日韓体制打倒闘争、三里塚闘争を軸に展開していく。
 5.18韓国で全斗喚軍事独裁打倒の光州民衆蜂起
 5.22三里塚現地闘争(千葉・成田市三里塚第一公園)
 6.21社会主義学生同盟再建集会(東京・豊島区民センター)。社学同機関誌として『若きボリシェヴィキ』を発行。もともと社学同の理論機関誌は『理論戦線』だったが、同誌が戦旗・共産主義者同盟の理論誌となったため、1960年代、社学同早大支部の理論誌として発刊された『若きボリシェヴィキ』を理論誌名とした。
 6.22光州蜂起連帯・サミット粉砕闘争(東京・清水谷公園)
 8.3戦旗・共産同政治集会(東京・新宿文化センター
 9.21安保・日韓闘争(東京・清水谷公園)
10.19三里塚東京集会(東京・代々木公園)
12.13日韓・三里塚をたたかう労学集会(東京・南部労政会館)

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